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たらーくさま

コメントありがとうございます。
ブログ拝見いたしました。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-87.html

根無し草さま

コメントありがとうございます。
グレン・キャンベルの思い出、私が洋楽にハマるほんのちょっと前の時期ということで、共感できるとは言い切れないのですが、確かに荒野の乾いた空気が感じられる曲は多いと思います。特に「ウィチタ・ラインマン」はその最たるものではないでしょうか。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-609.html

yuuさま

コメントありがとうございます。
シャンペーンは日本でもウケそうな曲を何枚もリリースしていたのに、全くと言っていいほど知名度が上がらず、当時は不思議に思っていました。しかし、この曲がベスト盤に入っていないとは驚きですなぁ。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-596.html

M.N.さま

コメントありがとうございます。
確かに、もうこの世にはいない人へ向けた歌という見方はできますね。セリーヌ・ディオンの「ビコーズ・ユー・ラブド・ミー」と似た匂いがあると言えばいいのかもしれません。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-468.html

通りすがりの44歳さま

コメントありがとうございます。
そうです、実際は記事の内容通りだったんです、ハイ。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-451.html

流水さま

コメントありがとうございます。
そうでしたか、杉山清隆がカバーしていたんですね。それで一時期この曲の記事へのアクセスが多かったんですなぁ、なるほどなるほど。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-93.html

かおりさま

コメントありがとうございます。
スカパーで放送してたんですね!あー・・・、見たかったなぁ・・・。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-491.html

goc45さま

コメントありがとうございます。
カバーにはそれぞれよさがあるとは言え、やはりここはオリジナルがベストと申し上げたいところです。
この曲のテーマは「不器用な男の精一杯」と思っておりますゆえ、ボブの塩辛声じゃないと・・・、です、はい。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-568.html

中山昌紀さま

コメントありがとうございます。
私も高校時代にコピーしてたクチで、ベースをやっておりました。
・・・バンド名を拝見し、ものすごく時代ってヤツを感じてしまいましたです(笑)。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-450.html

(^◇^)さま

たくさんのコメントありがとうございました。
全ページ制覇、お疲れ様でございます。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-1.html

; ;)さま

コメントありがとうございます。
追記部分、個人的には人生で1、2を争う苦い思い出でして・・・。
ポール・ディヴィスも最近亡くなってしまい、もう二度と彼がこの曲を歌うことはないんだなぁ、なんて思うと無性に寂しい気持ちになります。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-57.html

mickさま

コメントありがとうございます。
この曲の対訳は、元の歌詞が持つやるせなさをどう日本語にするかで頭を悩ませた記憶があります。お褒め頂いたこと、改めて感謝申し上げます。
しかしこういう曲がアメリカでヒットしたことは、今でも異質な感じがします。日のあたらない青春というテーマを歌った曲って、他に例がないのではないでしょうか?

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-173.html

するめさま

コメントありがとうございます。
いやぁ、この曲がヒットした1986年にお生まれですか。うーん、私も随分年をとってしまったなぁ・・・(苦笑)。
記事部分、かなり力を入れて書かせて頂きましたので、じっくり読んでくださったことに感謝申し上げます。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-163.html

Kanafu Marieさま

毎度さまです。そしてコメントありがとうございます。
この曲の記事も書かなきゃいけないと思いつつ・・・、です。1960年代のアメリカを切り取らないことには話が始まらないので、これがどうにも腰を重くしている理由だったりします。でも、がんばります。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-606.html

通りすがりです^^さま

コメントありがとうございます。
face to aceと言うと、元聖飢魔IIのACE氏が活動しているユニット、でしたよね?そんな背景とこの曲のカバーがうまく結びつかなかったりもするのですが、何だかルパート・ホルムズの「ヒム」なんかもやっているそうで、機会があったら一度見てみたいと思っています、はい。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-581.html

ぼのぼのさま

エリザベスのぎこちない演技が妙なリアリティを生んでいて、それがこの曲の主人公の心情等々を強く印象付けたように思います。ヒットしていた頃は1位になってもおかしくないと思っていました。それほどよくできた曲でしたね。

記事URL;http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-373.html
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