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かぜまかせさま

コメントありがとうございます。
この曲が世代を超えて愛されていることを、皆さんから頂いたWeb拍手の数が物語っていると感じております。対訳のみならず、記事にも力を入れた記憶がありますので、お楽しみ頂けたなら幸いです。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-55.html
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JUNさま

コメントありがとうございます。
マイケルの訃報を知り、おっとり刀で書いた記事ゆえ、主観ばかりの駄文となっておりますが、楽しんでいただけたとのことで、私も嬉しく思っております。またお越しくださいませ。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-628.html

KONさま

コメントありがとうございます。
一度、1980年代末期から1990年代にかけて一世を風靡したニュー・ジャック・スウィングを取り上げなければいけないなぁと思っていたところ、過去にリクエストを頂いていたことを思い出してひとまず対訳をやってみた次第です。
時間ができれば、記事の方も書いていきたいと思っています。
マイケルの件は、私ももっと真剣に接していればよかったと今になって後悔している次第です。

記事URL;http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-630.html

Sugarさま

コメントありがとうございます。当サイトへリンクを張って頂きましたことと合わせて御礼申し上げます。
グレン・キャンベルはいくつもの名曲を歌って現在に至っている人ですが、その中でもベストと呼べる一品がこの作品ではないかと思っています。究極の孤独と言えばデヴィッド・ボウイの「スペース・オデティ」がまず思い浮かびますが、この曲の主人公もそれに匹敵する世界があるのではないでしょうか。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-609.html

鬼苺さま

コメントありがとうございます。
この曲はビリー・ジョエルのファンの方には外せない名曲として語られることの多いものなのですが、Kings Singersをキーワードにこちらへお越し頂いたと伺い、なるほどなぁ、こういうアプローチもあるんだ!と思った次第です。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-515.html

mocoさま

コメントありがとうございます。
1980年代という括りを飛び越えたエバーグリーンとなっているこの曲、多くの方が対訳をされていますので、私は逆に直球の訳を試みた記憶があります。
女の子から、一度でいいからこの歌詞のようなことを言ってもらいたかったなぁ(笑)

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-108.html

fafaさま

コメントありがとうございます。追伸も含め、御礼申し上げます。
マイケルの死によってマイケルの存在を知る、まずこの点について深く感じるものがありました。これはもう、オジサンである私にとってはどうしようもない部分ではありますが、若い皆さんがマイケルの足跡を辿っていくことには大きな意味があるとも感じております。是非がんばっていただきたいなぁと存じます。

リクエストの件、了解いたしました。時間を見てトライしたいと思っております。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-442.html

tomoさま

コメントありがとうございます。
マイケルの死という現実がこんなに早く訪れるなどということを想像さえしていなかった時期に、私の洋楽ルーツについて書く為取り上げたのですが・・・。元気いっぱいのマイケルの声を、こんなに寂しい思いで今聴くことになろうとは、という気持ちでおります。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-604.html

あやさま

コメントありがとうございます。
平成生まれの方からお褒めの言葉を頂戴するなんて想像もしていなかったのですが、いやぁ、こそばゆいものですね。・・・って、こそばゆいなんて感情自体久しぶりに味合わさせて頂いたことに、御礼申し上げたく思います。
この曲、ヒットしていた当時に歌詞の内容が道徳感から外れているとキリスト教の保守系団体が不買や放送禁止を訴える声を挙げていて、そんなに大騒ぎするほどのもの?という気持ちから対訳をやってみた次第です。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-555.html

岳さま

コメントありがとうございます。
いやぁ、まさかこの曲で拍手を頂ける機会が訪れるなんてビックリだ!という気分でおります。素晴らしさを共感できることもまた素晴らしいものだなぁ、としみじみ思った次第です。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-364.html

mark1961さま

コメントありがとうございます。
「ヤング・ミュージック・ショー」は私も楽しみにしていました。1970年代中期から終りにかけて、動く洋楽アーティストの姿を見る機会は本当に少なくて、この番組と「銀座NOW!」の金曜日くらいしかなかったんじゃないかと思います。
1970年代後半のストーンズ、私はもっと評価されてもいいと思っています、ハイ。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-51.html

pippinさま

コメントありがとうございます。
失ってみて、改めて思い知るその存在の大きさよ、マイケル・ジャクソンについてはこれに尽きるかと思います。私にとっても洋楽への扉を開けてくれた恩人であるがゆえ、その死にあたり不義理であった己の20数年を反省しているところだったりします、お恥ずかしながら・・・。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-628.html

お詫び

「洋楽雑記帖」をアップしているfc2のサーバエラーの為、2009年7月初旬に頂戴した「Web拍手」及び「拍手コメント」が消失しております。その為、この期間にコメント等を書き込んで頂いた場合、大変申し訳ございませんが当方では閲覧できない状況となっております。かような事情により御礼のご返信をアップすることが不可でありますこと、ご了解頂ければと存じます。

何卒宜しくお願い申し上げます。

ぽちさま

コメントありがとうございます。
「Beat it」は、本来なら「ぶん殴れ!」という意味になりますが、スラングだど「失せろ!」、「消えろ!」という別のニュアンスになります。なので、邦題の「今夜はビートイット」は全くもって意味不明ということになっているのかなぁ、と(苦笑)。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-289.html

ちゃいさま

コメントありがとうございます。
この曲のインパクトは、今も当時も変わらないものがありますな。
記事の方、久しぶりに読み返してみましたが、対訳が甘い部分があるようなので時間を見てやり直してみたいと思っております。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-446.html

sachiさま

コメントありがとうございます。
マイケルの死から2週間が過ぎようとしていますが、連日ニュース記事が配信されています。改めて、彼の存在が大きなものだったと感じずにはいられません。ファンでいらっしゃれば尚更ではないかと思われます。
何にしても、死者に対して生きている者ができるものと言えば、その人がこの世にいたことを忘れないことではないかと思います。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-626.html

konさま

コメントありがとうございます。
マイケルへの思いみたいなものを筆の向くまま書かせていただきました。
彼の死についてうまく言えないのですが、敢えて言葉を挙げれば「残念だ」になるのかなぁ、と・・・。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-628.html

GJ!さま

コメントありがとうございます。
おっとり刀でリクエストいただいた「PYT」の対訳をやってみました。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-627.html

スカニアさま

コメントありがとうございます。
ブックマークにご登録頂いたとのこと、感謝申し上げます。更新の方、がんばりたく思います。
奥方にも宜しくお伝え頂ければ幸いです。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-357.html

たらこたこさま

コメントありがとうございます。
そうですか、ゴスペラーズがカバーしているんですね。うーん、あまりにハマり過ぎていて、私なんぞは逆にちょい引き気味になったりします(笑)。
で、この曲の歌詞に合わせた演出をステージでは見せたとのことですが、ロウソクの火でも点したのかな?なんて思いました。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-569.html

dolmexicaさま

コメントありがとうございます。
この曲の歌詞は、ストレートに訳せばそれでいいと思うのですが、ハードロックバンドゆえにハードロック的な世界が裏にあるのでは?とファンが穿った見方をしてしまうのかもしれませんね。
何にしても、長年の疑問が解決したこと、私も嬉しく思っております。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-115.html

へったさま

コメントありがとうございます。
これからもがんばります。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-400.html

山本山さま

コメントありがとうございます。
AT40での湯川さんの歌詞対訳のお話、実に懐かしい!毎週あった企画ではなかっただけに、聞いた時のインパクトがとても強くて、今でもその時の情景を思い出すことができたりします。
今後とも宜しくお願いいたします。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-612.html

”無記名”さま

コメントありがとうございます。
あの曲は、何となく土屋アンナや木村カエラをイメージしながら対訳をやっておりました、確か。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-555.html

ざらめ雪さま

コメントありがとうございます。
うーん、その件は謎ですねぇ。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-478.html

armadilloさま

コメントありがとうございます。
カントリーの歌詞は、シンプルゆえにピタリと当てはまる日本語を探すのが大変だったりします。なのにあまり需要がないように見受けられ、結局やって欲しいという話を頂いても後回しにしてしまうという・・・。
個人的にはアラバマあたりを一度取り上げたいと思っておりますので、その節はまた是非遊びにお越しくださいませ。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-612.html

ののさま

コメントありがとうございます。
がんばります!

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-612.html

詩人さま

コメントありがとうございます。
ご自身が正しいと思われる訳文を選択頂ければ幸いです。私の訳が完璧であるなどとは口が裂けても申し上げられませんので。
宜しくご了解頂きたく存じます。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-186.html

高木さま

コメントありがとうございます。
30年以上前の曲ですが、未だに魅力を保ち続けてる一品と言えますね、はい。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-93.html

wooさま

コメントありがとうございます。
映画がショボかった点が残念でしたねぇ・・・。

記事URL:http://pingpongkingkong.blog108.fc2.com/blog-entry-418.html
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